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現代文明はエイリアンテクノロジーがそのおお基だ・・・

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FTD(Foreign Technology desk)
はコーソーのために
作られた
ということである。

その陰の
絶大な保護者が
彼の直属のボス・・・

トルドー大将だと
いうことである。

そしてコーソーは
1961~1963年までの
2年間
FTDのヘッドを
していた
という証言は合っている。

またしても
コーソーの
言ってることと・・・

実際の記録の
軍の記録では単に
90日間となっているのだ・・・

ここは何故か
一致しないのだが

後に実際は
コーソーの主張が
正しいのだったが・・・


そしてコーソーは
民間企業に
リバースエンジニアリングを
目的に・・・

エイリアンテクノロジーを
ばらまいたと
いうのである・・・


そうして
生まれたものが・・・

彼が言うに集積回路、レーザー、
光ファイバー等々
だと言うのだ・・・

しかしことは人類の文明
そのものにとって・・・

穏やかならざる
話であった。



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