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ホワイトサンズの司令官・・・!?

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コーソーが
「The Day After Roswell」を
バーンズと
書き始めたのは
おおよそ80才のとき・・・

80才ともなり
そろそろ体も衰えて
来ているはずだ。

そんなコーソーは
はっきりと
自分は
元ホワイトサンズの
司令官だと
言っているのだが・・・

ホワイトサンズの
HPを見ても・・・

司令官リストの中に
彼は存在してない。
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実はコーソーは
レッドキャニオンの
ミサイル発射地区の
司令官であった。


しかし間違いと
言うのでもなく・・・

それは
ホワイトサンズの
試射地区の
一部である。

軍の記録によると
1957年6月・・・

ホワイトサンズ
性能試験場の
大隊の司令官として
新しい地位が
始まっていた・・・。




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1997年のコーソーの書いた「The Day After of Roswell」で米国でさらなる盛況を迎える。そんなRoswell Incidentとは何か!?
コーソーは現代文明はエイリアンテクノロジーがその大基だと言う・・・
「1947年7月2日いったいそのときRoswellで何があったのか・・・!?」是非、
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