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MPに現場に連れて行かれ・・・

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墜落機は
皿を逆に合わせたような
まさに円盤だった
と言う。
直径は9メーター位で
50センチほど
埋まっていた。

スカンクはおそらく
クラフトは
時速185キロ位のスピードで
突っ込んだと
結論した・・・

しかし不思議なことに
機はへこみすら
していなかった。
又、機には
何のマークもなかった。

表面は燃えたように
なっていたが
それはアルミだった。

卵形で鈍い銀色で
ブラシをかけた
アルミのように見えた。

そして又、クラフトの中を
覗くこともできたと言う。



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地球外生命体の乗ったUFOが墜ちた
と言われ1997年、元中佐コーソーの書いた
「The Day After of Roswell」でRoswellの
回収技術を扱ったと告白した。

そんなRoswell Incidentとはいったい
何だったのか!?
「1947年7月2日そのときRoswellで何が
墜ちたのか・・・!?」

Roswellのウイキペディアでも紹介される
「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
~第1弾~ で是非お楽しみください。
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