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大戦末期ドイツはUFOを作っていたのか!?

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こんな状況から
ドイツの重力推進は
1941年にテストで
成功するまで・・・

それは研究所の机上の
進展でしかなかった。

ドイツの重力推進の
技術的発展よりも・・・

激しくなる一方の戦争の方が
スピードが速かった。

そして米国が送り込んだ
人物の妨害や
まちがった方向性で・・・

1944年まで・・・

マグネシウムとアルミニウムの
合金を受け入れるには
至らなかったのだ。

しかしそうしてやがて
ドイツは
火の玉と呼ばれる
無人のUFOを発展させた
ようで・・・

それは
連合国側のパイロット達を
怖れさせたと
言われている。


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地球外生命体の乗ったUFOが墜ちた
と言われ1997年、元中佐コーソーの書いた
「The Day After of Roswell」でRoswellの
回収技術を扱ったと告白した。

そんなRoswell Incidentとはいったい
何だったのか!?
「1947年7月2日そのときRoswellで何が
墜ちたのか・・・!?」

Roswellのウイキペディアでも紹介される
「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
~第1弾~ で是非お楽しみください。
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