未分類

リバースエンジニアリング・・・

 ←三角形のUFOはやはり実在した!! →なぜ元軍の高官が秘密をばらすのか
米国では
Roswell騒動は
今でも80年代同様に
大盛況であった・・・

1997年コーソーは
軍をリタイアし
そして
一大ベストセラーになる
“The Day after Roswell”
なる本を出した。
コーソーの本
事件からすでに
50年が
経っていた・・・

その間
軍事企業の間では
密かに
リバースエンジニアリングが
行われていた・・・

リバースエンジニアリングとは
その技術をマスターし
発展させることであった。

そしてその本の内容は
実にこれまでの
Roswellの謎に対し・・・

そのほとんどに
明快な答えと
言えるものだった・・・

そしてその
エイリアン技術の種
とも言えるものは・・・

1961-62年に
トルドー将軍の下で・・・

軍と契約のある
民間軍事企業に
ばらまかれたのである。

コーソーが言うに
それが光ケーブル、トランジスタ、
ナイトビジョンゴーグル、
レーザーそして
集積回路などに・・・

発展したのだと言う。
それこそは
我々の最先端技術
ばかりではないか。

しかしそれは
回収された
エイリアン技術の
5%でしかない・・・

とコーソーには
思えたと言うのだ。



★「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
第1弾~ はアマゾンで好評発売中です。
1947年Roswellに地球外生命体の乗った
UFOが墜ちたと言われ続け・・・
1997年、元中佐コーソーの書いた
「The Day After of Roswell」で
Roswellの機密文書を扱ったと告白した。
1947年7月2日そのとき・・・
いったいRoswellで何が墜ちたのか!?」

ウイキペディアでも紹介されている
「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
第1弾を是非お楽しみください。
スポンサーサイト


もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
  • 【三角形のUFOはやはり実在した!!】へ
  • 【なぜ元軍の高官が秘密をばらすのか】へ

~ Comment ~

管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【三角形のUFOはやはり実在した!!】へ
  • 【なぜ元軍の高官が秘密をばらすのか】へ