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今に繋がったホルテン229の確保・・・

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Roswellに墜ちたものは
モーグル計画で
使われていたものだ
と軍は初めて
Roswell事件の見解を
述べたのは1994年のことだ・・・

それは
事件から50年近くも
経っていた。

ナチスは第二次大戦が
終わる1、2年前から
空飛ぶ円盤を作っていた
と言われている。

元は同じ連合国側であったが
やがて冷戦にと向う中で・・・

その空飛ぶ円盤の
設計図やらを
ソビエトが入手し・・・

米国内の1947年の
空飛ぶ円盤の目撃は・・・

実はソビエトが完成させ
飛ばしているのではないか
との懸念が
米国にはあった。

米国は運よく
ホルテン兄弟のホルテン229を
手に入れていた。
ホルテン
そして米国は
一旦は止めていた円盤製作を・・・

1956年に再投資することで
空飛ぶ円盤の製作を
再開したと思われる・・・

それがやがて1988年の
F117ステルス攻撃機の
昼間飛行訓練(公開)へと
つながって行くのだ。


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第1弾~ はアマゾンで好評発売中です。
1947年Roswellに地球外生命体の乗った
UFOが墜ちたと言われ続け・・・
1997年、元中佐コーソーの書いた
「The Day After of Roswell」で
Roswellの機密文書を扱ったと告白した。
1947年7月2日そのとき・・・
いったいRoswellで何が墜ちたのか!?」

ウイキペディアでも紹介されている
「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
第1弾を是非お楽しみください。
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