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現場を見た情報将校のマーセルは

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マーセル少佐は
あくまでも
バラバラの残骸しか
見ていなかった・・・

そのものの本体が何で
あったかは残骸からは
推測できなかった。

ただおそらく
空中で爆発したのは
分かっていた・・・

大きなガウジだけは
存在していた。

クラッシュサイトは
散らばった破片が
大きく三角形の形に
なっていたと言う・・・

おおよそ幅100m長さは
1.2kmにも
及んだと言う・・・

結局、それらを
ライトフィールドに輸送するのに
C-54スカイマスターという
大きなエアカーゴ機が
必要だったと言うのだ。

息子のマーセルJr.は
その機の
パイロットを見つけていた。
機のキャプテンは
エリクソンであった。



★「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
1947年7月2日
ニューメキシコ州Roswell
地球外生命体の乗ったUFOが墜ちた。

1997年、空軍の元中佐コーソーが
内部告発した
「The Day After of Roswell」だが・・・

これとて隠ぺい工作では・・・

何らかの真相を隠し続けたい
実は
エイリアンは
地球外生命体であると
してしまいたい・・・・

コーソーは
そのRoswell機密文書を扱い
軍事企業に
その宇宙船の技術部分を
リバースエンジニアリングを
するため・・・

軍需企業に回収した
技術や物質を
渡したのだ・・・

そしてそれが
地球型デルタ型UFOに
発展した・・・

と言うのだが

Roswellの最高機密
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