未分類

ブラゼルついに町に出る

 ←不可解な推進装置 →軍は最初から計算づくめなのか
見つけたものがもしも
UFOの一部なら賞金が
もらえる・・・

ブラゼルは友人たちから
そう聞かされて
それではと
Roswellの町に行くことに
したのだ。

それは古い話なのだが
唯一エイリアンクラフトが
墜ちたであろう話だけに
記憶してほしい・・・

それは
1947年7月6日のこと。

しかしいったい
どこへ行けばいいのだ・・・
地図

彼は先ず最初に
ウエザービューローに
電話を掛けていた・・・

そして見つけたものを
言ったのだが・・・

ウエザー当局はは相手にも
されず
それはシェリフに言ってくれ
と返答されたそうだ。

そこでブラゼルは
シェリフの事務所に
歩いて行ったのだった・・・

それからは
ご存知の通りの急展開で
有名なRoswell話が
始まって行くこととなる。



★「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
1947年7月2日
ニューメキシコ州Roswell
地球外生命体の乗ったUFOが墜ちた。

1997年、空軍の元中佐コーソーが
内部告発した
「The Day After of Roswell」だが
これすら隠ぺい工作では・・・

何らかの本当の所を隠し続けたい
実はエイリアンは
地球外生命体であると
思い込ませたい・・・・

コーソーは
そのRoswell機密文書を
扱って
軍事企業に
そのエイリアンテクノロジーを
リバースエンジニアリング
するために・・・
回収した技術や物質を
渡したと言うのだ・・・

そしてそれが
やがて地球型UFOに
1990年代に発展した
と言うのだ・・・

「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
第1弾~ はAmazonで絶賛発売中です・・・
スポンサーサイト


もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
  • 【不可解な推進装置】へ
  • 【軍は最初から計算づくめなのか】へ

~ Comment ~

管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【不可解な推進装置】へ
  • 【軍は最初から計算づくめなのか】へ