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RoswellのUFOがステルスB-2に・・・

 ←コーソーが言うリバースエンジニアリング →ようやくその存在を認めたエリア51・・・
そう言われても
それを証明するものは
一切ない。

ブラックガバメント
(陰の政府)が
予算をつけ
ノースロップ・グラマン社が
担当した・・・

水平尾翼と垂直尾翼がない
全翼機のステルスB2
である・・・

しかしそれは
あまりにもあの昔の
ドイツのホルテンに
そっくりではないか・・・
ホルテンHo229ジオグラフィック

そして
ロッキード・マーティン社が
開発した
対地爆撃機ステルスF-117・・・
ステルス117

合衆国が開発した
世界初の実用
ステルス軍用機である。

開発費用等は
もちろん
一切がトップシークレット・・・

これらがすべて
Roswellのレガシーだと
コーソーは言うのだが。



★「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
1947年7月2日
ニューメキシコ州Roswellに
地球外生命体の乗ったUFOが墜ちた。

1997年、Roswellの機密文書を扱った
空軍の元中佐コーソーが
内部告発したのが
「The Day After of Roswell」・・・

それはエイリアンを
地球外生命体であると
思い込ませたい・・・・

本当の実体を隠したい
一環なのだろうか。

コーソーの暴露の動機は
金だと言われる・・・

彼はエイリアンテクノロジーを
リバースエンジニアリング
するため・・・

軍事企業にRoswellから回収した
技術や物質を渡した
と言うものだが・・・

そしてそのことが
1990年代に地球型UFOに発展した
のだと言う・・・

「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
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