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コーソーの暴露本の真意のほどは・・・

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核物理学者でリサーチャーの
フリードマンは
彼をまったく信じていない。

又、ほとんどのリサーチャーも
コーソーの
暴露記事を信じて
いないのだ・・・

そしてそれはやはり
ある種の
隠ぺい工作ではと
思えてしまう。

しかしコーソー本の
その内容は
ユーフォロジストが持つ
Roswellの疑問に・・・

深く的確に
応えてくれている
ものなのだ。

そしてリサーチャーが
信じていないという
理由は・・・

現代技術のその大元が
エイリアンテクノロジーだと
言うのだが・・・

それはおおよそ
地球上の過去の歴史に
その片鱗があるもの
だった。



★「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
1947年7月2日
ニューメキシコ州Roswellに
地球外生命体の乗ったUFOが墜ちた。

1997年、Roswellの機密文書を扱った
空軍の元中佐コーソーが
内部告発したのが
「The Day After of Roswell」・・・

それはエイリアンを
地球外生命体であると
思い込ませたい・・・・

本当の実体を隠したい
一環なのだろうか。

コーソーの暴露の動機は
金だと言われる・・・

彼はエイリアンテクノロジーを
リバースエンジニアリング
するため・・・

軍事企業にRoswellから回収した
技術や物質を渡した
と言うものだが・・・

そしてそのことが
1990年代に地球型UFOに発展した
のだと言う・・・

「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
第1弾~ はAmazonで絶賛発売中・・・
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