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軍はやはり墜ちたUFOを再現していた!!

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F-22はロッキード・マーティン社と
ボーイング社が共同開発した
隠密性が極めて
高いステルス戦闘機・・・

そして軍は50年以上を
経過して
UFOを製作していた・・・

ロシアに亡命した
スノーデンは
UFOに間違えられているのは
アメリカの戦闘機TR-3B
だと言う・・・

TR-3Bはアストラという
コード名。
TR-3B第一作戦飛行は
90年代初頭にあった。

三角形の形をした
原子力プラットフォームは
トップシークレット・・・

地球製UFO

SDIとブラックガバメントにより
オーロラプログラムの名の下で
開発されたのだ。

TR-3BSは1994年まで飛んでいる。
オーロラは現存する中で
最も機密性の強い
宇宙開発プログラムであった。



★「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
1947年7月2日
ニューメキシコ州Roswellに
地球外生命体の乗ったUFOが墜ちた。

1997年、Roswellの機密文書を扱った
空軍の元中佐コーソーが
内部告発したのが
「The Day After of Roswell」・・・

それはエイリアンを
地球外生命体であると
思い込ませたい・・・・

本当の実体を隠したい
一環なのだろうか。

コーソーの暴露の動機は
金だと言われる・・・

彼はエイリアンテクノロジーを
リバースエンジニアリング
するため・・・

軍事企業にRoswellから回収した
技術や物質を渡した
と言うものだが・・・

そしてそのことが
1990年代に地球型UFOに発展した
のだと言う・・・

「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
第1弾~ はAmazonで絶賛発売中・・・
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