未分類

ステルスに姿を変える。

 ←軍はやはり墜ちたUFOを再現していた!! →サンアウグスチン平原がクラッシュサイトだ!?
墜ちたUFOは
推進力以外は
そのほとんどを
解析し理解できた・・・

そのすべてを
真似て作ったのが
ステルスなのだ・・・

墜ちていたクラフトは
何層もの超蓄電器のような
働きをする物質で
できていたと言われる。
墜ちてたUFO図

そして充電する量は
選ぶプレートで
変化ができ・・・

そうすることで
クラフトの方向を
コントロールできる
というものだった。

そして特別に作った
インターフェース
(人間と電算システムとの
接点となる機器 )として
ヘルメットを使ってみると・・・

クラフトは実に
大気圏を越えて
よく飛んだと言う。

もちろん
そのテストコースこそが
エリア51なのだ。


★「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
1947年7月2日
ニューメキシコ州Roswellに
地球外生命体の乗ったUFOが墜ちた。

1997年、Roswellの機密文書を扱った
空軍の元中佐コーソーが
内部告発したのが
「The Day After of Roswell」・・・

それはエイリアンを
地球外生命体であると
思い込ませたい・・・・

本当の実体を隠したい
一環なのだろうか。

コーソーの暴露の動機は
金だと言われる・・・

彼はエイリアンテクノロジーを
リバースエンジニアリング
するため・・・

軍事企業にRoswellから回収した
技術や物質を渡した
と言うものだが・・・

そしてそのことが
1990年代に地球型UFOに発展した
のだと言う・・・

「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
第1弾~ はAmazonで絶賛発売中・・・
スポンサーサイト


もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
  • 【軍はやはり墜ちたUFOを再現していた!!】へ
  • 【サンアウグスチン平原がクラッシュサイトだ!?】へ

~ Comment ~

管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【軍はやはり墜ちたUFOを再現していた!!】へ
  • 【サンアウグスチン平原がクラッシュサイトだ!?】へ