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Roswellは現代文明の大元だ!?

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1997年6月
元中佐コーソーの言う
リバースエンジニアリング・・・

Roswellのクラフトを
回収することで・・・

それこそがアメリカ企業の
有利として
数々の先端技術を
生み出したのだった。

コーソーが言うには
それは光ケーブル、トランジスタ、
ナイトビジョンゴーグル、レーザー、
集積回路などなど・・・

現代の最先端技術の
モノばかりだった。

しかもそれは
回収されたエイリアン技術の
たった5%にしか
当たらない・・・

とコーソーは
思っていたようなのだ。



★「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
1947年7月2日
ニューメキシコ州Roswellに
地球外生命体の乗ったUFOが墜ちた。

1997年、Roswellの機密文書を扱った
空軍の元中佐コーソーが
内部告発したのが
「The Day After of Roswell」・・・

墜ちたものを地球外を起源と
思わせたい本当の実体を隠したい
一環なのだろうか・・・

コーソーの暴露の動機は
お金だと言われるが・・・

彼はそのエイリアンテクノロジーを
リバースエンジニアリング
するため・・・

軍事企業に回収した技術や物質を
渡した
と言うのだ・・・

そしてそのことが
1990年代に地球型UFOに発展した
のだと言うのだが・・・

未だにその真相は分かっていない。

「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
第1弾~ はAmazonで絶賛発売中・・・
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