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なぜ軍の高官コーソーは機密を出版したのか

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コーソーは言うに
コーソーとボスのトルドー将軍は
お互いに・・・
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相手が生きている間は
見てきたことを
お互い一切黙ったままで
いようと・・・

互いに誓い合ったのだ
と言う。

そして1991年に
トルドー元将軍が
心臓発作で
亡くなったのだ。

ぞこでコーソーは
その約束からは解放された
と感じたと言う。

しかしそうは言っても
軍の機密を元高官が
暴露するとは信じがたく・・・

この情報も軍が承知の
カバーナップではないかと
感じている。

もちろん
UFOリサーチャーは
コーソーの暴露内容の一切を
取り合ってない。
特にフリードマンは
すこぶる嫌っていた。



★「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
1947年7月2日
ニューメキシコ州Roswellに
地球外生命体の乗ったUFOが墜ちた。

1997年、Roswellの機密文書を扱った
空軍の元中佐コーソーが
内部告発したのが
「The Day After of Roswell」・・・

墜ちたものを地球外を起源と
思わせたい本当の実体を隠したい
一環なのだろうか・・・

コーソーの暴露の動機は
お金だと言われるが・・・

彼はそのエイリアンテクノロジーを
リバースエンジニアリング
するため・・・

軍事企業に回収した技術や物質を
渡した
と言うのだ・・・

そしてそのことが
1990年代に地球型UFOに発展した
のだと言うのだが・・・

未だにその真相は分かっていない。

「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
第1弾~ はAmazonで絶賛発売中・・
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