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大戦末期ドイツはUFOを作っていた!?

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こんな状況下で
ドイツの重力推進は
1941年のテストで
成功するまで・・・

まだまだ
研究所での机上の
進展でしかなかった。

そしてそのドイツの
重力推進の
技術的進歩より・・・

戦争のスピードの方が
はるかに
速かった。

そして
米国が送り込んでいた
人物の妨害や
まちがった情報やらで・・・

1944年まで
マグネシウムと
アルミニウムの合金を
受け入れるには
至らなかった
と言うのだが・・・

やがて
ドイツは火の玉と
呼ばれる
無人のUFOを発展させ・・・

それは
連合国側のパイロット達を
フーファイターと
怖れさせた
と言われている。

そのフーファイターは
ドイツか連合国側の
新兵器化と言われたが・・・

実際は
ドイツ領の上空でしか
目撃されていなかったのだ。



★「Roswellに墜ちたUFOミステリー」
1947年7月2日
ニューメキシコ州Roswellに
UFOが墜ちた。

1997年、Roswellの機密文書を
扱ったという空軍の元中佐コーソーが
内部告発したのが
「The Day After of Roswell」・・・

彼の任務は
エイリアンテクノロジーを
リバースエンジニアリング
するため・・・

軍事企業にRoswellの回収物を
渡していたと言う。

やがてこのことから
1990年代に地球型UFOに
発展する。

そんな全貌を扱った電子本
「Roswellに墜ちたUFOミステリー」・・・

第1弾~ はなぜか今ガゼン超人気
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